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ツーバイフォーの生まれた環境

[写真]カナダの風景

 

私たちの手掛けるツーバイフォー工法は、北米大陸(カナダやアメリカ)で誕生しました。当初のものから様々な改良を経て現在に至り、今でも現地北米ではごく一般的な住宅の工法として普及しております。リーマンショック以前の多い時には、年間200万棟以上の建築物が着工されました。

また、現地北米では、北は北極圏、南は中西部の砂漠地帯や南部の高湿度地帯と実に様々な環境の下に建てられており、それぞれ厳しい環境全てに適した工法であるといえます。

この日本でも同じように、冬は乾燥、夏は高湿度に見舞われ、あるいはその逆の環境があり、充分にその効力を発揮できる工法といえます。

既に日本では、昭和49年に導入(オープン化)されて以来約2,000,000棟の実績があります。



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